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人は考える葦であるというのは本当だろうか?
- VIJAY
- 2016年9月7日
- 読了時間: 1分
「人は考える葦であると言った人がいるが、考え過多に耐えられない葦なのだ。可憐な葦をいたわれ」と山田無文老師は言ったという。
チャクラジベリッシュ瞑想は、雑多な考えの生えてる草ボーボーの庭の草抜きみたいなもんだ。雑草が抜けてすっきりする。
思考は音でできているから、でたらめな声を出すことで、第五チャクラに記録されている信念のバターンも揺さぶられる。身体をしっかり使って表現すれば、からだのエネルギーパターンも動く。それは、草ボーボーで荒れた庭にある石やガラクタをどける感じ。
雑多な草が生えていたら、人間は考える葦かどうかもわかない。
葦がはっきりと見え出したら、その葦を超えていける。人は考える葦以上に大きなものだとわかるようになる。明日もあります。
9月8日(木)19時から21時 1500 ハート瞑想とチャクラジベリッシュ瞑想(西宮・夙川) 今回は各チャクラの思い込みを特定して、それからジベリッシュをします。自由を制限する信念の構造という、個人的かつ集合的な遺伝情報を発見するための、簡単な方法を紹介します。場所は参加連絡いただけば、メッセージします。

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