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ジブリッシュ・セミナー

  • viay
  • 2016年10月21日
  • 読了時間: 1分

先日「笑いヨガ」の講師の方々がジブリッシュ・セミナーを開くための講座に参加して来ました。笑いヨガの世界では、ジベリッシュをジブリッシュと呼ぶそうです。言語としてちゃんと口を開けて、会話としてコミュニケーションするための道具として使う使い方なので、ジベリッシュ瞑想のようではなく、非言語的交流のためのエクササイズや、ジブリッシュでの演劇など、色々と遊びました。

講師の大久保さんをはじめ、みなさんジブリッシュに惚れ込んでいられる方々で、毛色の違う僕も受け入れてもらって、恥ずかしながらも楽しんできました。何人かの方々からは、瞑想としてのジベリッシュに興味を持っていただきました。

深刻じゃないセミナーの流れが興味深く、例えばインナーチャイルドワークなどの深く重くなりがちなワークと、笑いヨガのエクササイズとそれが創り出す軽い雰囲気を統合させれば、面白いものができると思いました。

笑いは第二チャクラと第三チャクラの解放に効きます。インナーチャイルドの住んでいるところ・・ジベリッシュは感情解放にも役立ちますが、思考や信念を手放すのにも使えますから、どういう設定の中でやっていくかによって、効果は色々変わっていくでしょう。色々と参考になりました。


 
 
 

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