top of page
検索

ハートでひとつになってジベリッシュ

  • vijay
  • 2016年12月9日
  • 読了時間: 1分

プラサードの神戸のワークショップで、初日に感情に取り組み、二日目はその感情をつくっている思考を書き出し、ジベリッシュをした。

もちろんその前後には、ハート瞑想をたっぷり。

「思考も感情も敵のように扱うのでなく、ハートの中で、それらをあっちにいけと追い払うようなやり方でなく、ジベリッシュで表現しなさい。あなたのなかにあるものは、どんなものでも悪いものはない。病気になっているかもしれないけれど、敵ではない。」

とプラサードが言って、ジベリッシュした後の沈黙のなかで、それらのエネルギーがまざりあって、沈黙が豊かになった気がした。

そしてヒーリングと新しい気づきが自然に起こっていた。

ということで、今まではチャクラジベリッシュ瞑想をした後にハート瞑想をしていましたが、今週は、ハート瞑想をした後にチャクラジベリッシュ瞑想をしようと思います。

追い払ったり、投げ捨てたりするためにジベリッシュをするのでなく、ひとつになって表現するためにやってみようと思います。これは実は、研修に行った笑いヨガでのジブリッシュが、そんな感じだった。

ただハートと沈黙の中で、気づきが広がっていくことをねらいにするか、しないかの違いはありますが。


 
 
 

最新記事

すべて表示
ジベリッシュ瞑想とは? その1

ジベリッシュというのは、gibberishという英語の単語です。 辞書で調べると、意味は、 わけのわからない(早口の)おしゃべり[文章]; ちんぷんかんぷん.とあります。

赤ちゃんが、自分勝手に作った言葉でしゃべるように、gibberish’とは、自分が理解できない言葉を...

 
 
 
特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
bottom of page