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Book of  Wisdom
Atisha's Seven Points of Mind Training

1000年前のインド人の神秘家アティーシャは、黒魔術や占いやタントラ性魔術に堕落したチベットに招かれ、チベット仏教を再興した師でした。彼の語った七つのマインドの訓練は、まるで光明というゴールに到達するゲームのためには、こういうアイテムを持って行けば良いというルール・ブックのようなシンプルな警句集でした。アティーシャが乗り移ったように語るOSHOのBOOK OF WISDOMは、セラピストたちの教科書としても読まれました。ハート瞑想を続けていく旅の上で、最初から最後まで語られている内容です。友人の新しい訳でフレーズの部分を要約し朗読します。

アティーシャ・ハート瞑想として、一部の人たちに有名ですが、ハートで苦しみを吸い込んで、喜びを吐き出すというやり方は誤解を招きます。ハートが息を吸うと大きくなって、自分や他の人の苦しみを包み込み、変容し、吐く息で、中心に戻って、喜びや沈黙が自然に分かち合われるというのが、微細な身体の解剖学的に合っています。それは結局はアティーシャの語ることと同じですが、吸い込むことと吐き出すことを解剖学的に正しくしないと、第二チャクラをハートに持ち上げてしまって、想いで胸がいっぱいになってしまいます。正しく、アティーシャ・ハート瞑想を学ぶセッションがあります。HPをお読み下さい。

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BOO  OF  WISDOM のOSHO講話 Vol.1   Vol.2

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